俺、霞む

そりゃあ君が悪いよ。煮込みすぎさ。小山コータローです。

みんなには黙っていたのですが、僕は目がとても悪いです。しかしながら、朝起きてから寝る直前までコンタクトレンズが目に付着しているので生活には困りません。

コンタクトレンズに助けてもらってるのに、酷い言い方をしてしまいました。ごめんなさい。

裸眼は、コンタクトレンズを寝る直前に外してから寝床の洞穴に行くまでのほんの少しの間なのですが、それでも怖いくらい見えません。

すりガラスで作られたアバンギャルド眼鏡でもしてるのかと思うくらい、霞んで見えるのです。

寿司屋に黒板消しがあったら「大きなお寿司だなぁ。大将、これ6貫ちょうだい。」などと言っていると思います。

業界用語のシースーカイデーが初めて使えるシチュエーションに興奮が隠せません。

でも、正直なところコンタクトレンズは面倒臭いのです。臭いです。

「先生!小山くん臭いです!」

おっと、幼い頃の苦い思い出が呼び起こされてしまいました。ホントやめてください。

話を戻しますが(グイッ!ポキッ)いつかはレーシック手術を受けたいです。でも、高いんですよね。レーシック呪術なら少し安いんじゃないですか?そうなんですか?

本日の怖いお話はこれにておしまい!さあさあ、良い子は帰ってお母さんの肩でも揉んでやりな!手を痛めるから、肩のアーマーを外してからにしなよ!

さあみなさん。本日の「もしもお母さんが竜騎士だったら」いかがでしたでしょうか。

僕も、女子大生みたいにレーシックandエコロジーの服を着こなせるようになりたいです。

それではまた来世で!

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